倫理A,倫理B

共同体の規範、あるいは幸福主義(功利主義)に規定される「倫理A」、
自己原因的で他に原因を持たない主体を目指す、つまり、自由(liberty)を至上命令とする「倫理B」、
倫理B、自由を大切にすることは、善悪の彼岸でもある。

また、自由は対象となる他者への反応(response)でしか得られない。
このあたりは描画行為ともつながる。

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