拒食症

拒食症において主体は単に「何も食べない」のではない。むしろ主体は、欲望の究極の対象−原因である、<無>(<空隙>)を積極的に食べたいのである。
−スラヴォイ・ジジェク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です